357: 名無しさん@おーぷん 2016/07/24(日)21:54:56 ID:18I
大学の図書館で司書をしている。



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学生を相手に返却、貸出等カウンター業務をするのはもちろん、
利用の際、手続きが必要な閉架書庫の利用案内などが仕事なんだけど、
学内(図書館外)を歩いていると「図書館の学生バイトの方ですよね?」
と声をかけられた。話を聞くと、私が探し出した資料がすごく役に立ったのでありがとう、という事だったんだけど、
私は学生バイトと思われていたことに驚き、
こちらは全く覚えてないのに利用者は覚えている物かとビビった。
司書人生で今までそんなことなかったから衝撃。
というか、ちょっとでも雑な対応してたらと思うと恐ろしい。
358: 名無しさん@おーぷん 2016/07/25(月)01:42:09 ID:qZ2
>>357
貴方からすれば有象無象の利用者の1人だけど、相手からすれば定点にいる図書館の人なので、自分の意思よりはるかに認知の高い存在なのは間違いないです
雑な対応云々も、街の図書館なら同じ目には合わないと思うなら早急に認識を改める方がいいです
専門家なのに学生バイトに思われたのも、相手の司書への認識が低いのとは別に、バイトでも務まるような対応をしていた可能性はないですか?
万一バイト学生に間違われる自分若いわってお話だったならごめんね
とまれ定点で働く人は自分で思うよりもはるかに沢山の人に見られているものですよ
359: 名無しさん@おーぷん 2016/07/25(月)04:35:21 ID:U14
これだけの情報で随分とまあご高説をのたまいやがりますなぁ
向こうとこちらの認識の違いは確かにあるだろうけど
感謝される位だからちゃんと働いてるだろうことは想像に難くないだろうに
学生バイトに間違われるってことは見た目が若いからじゃないのか?

引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その12

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