517: 名無しさん@HOME 2013/05/31(金) 06:03:13.54 P
私が昼夜とも仕事して連日帰宅が10時すぎてた頃。
経済的にカツカツで義父母(当時、以下略)と同居(二間ある離れを使わせてもらってた)。
夫(当時、同上)はアルコール依存で通院しつつ隠れて飲んではドクターと私に怒られの毎日。



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ある日、いつものように10時すぎに帰ってきて、義母が用意してくれていた晩御飯を食べてた時。
私が帰ったタイミングでダイニングに来て、私の真向かいに座る夫。どうみても隠れて飲んだ目の座った状態。
あ~こんな状態じゃ会話も成り立たんししたくない、と思い、無言でもくもくと食べ終わった、その瞬間。
夫が私の頭を掴み、後ろの食器棚に何度も叩きつけた。
悲鳴をあげたら少し離れたところにいた義父母が駆けつけ、慌てて夫を取り押さえる。
「自分の女房に何をするんだ!」と義父、「こいつは帰ったら飯が出てくるのが当たり前と思ってやがる!」と夫。しばらくもみ合い。
私は義母に怪我の心配をされるも何とか無傷。

ああ、もうこの人とは暮らせないわ、と思い、機会を見計らって別居、その後離婚。

その数年後亡くなったらしい前夫。元義父母の動向は全然知らない。

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £83