taihen

1: 不思議な名無しさんZ 2014-05-16 09:30:32
最近バツ2になった男です。
二人の嫁にさんざん酷い目に合っても結婚したい気持ちがあります。

最初の嫁との間には息子二人がいました。
嫁には私が一目惚れして、すぐにフラれました。
嫁が親友と付き合った後に別れた後、嫁からラブレターをもらい、動揺しながらも付き合って結婚。
親と同居してましたが、親との折り合いが悪く、私も父親との仕事関係で揉めて実家を出ました。
数年間は幸せで息子二人もすくすくまではいきませんが、何とか育っていました。
嫁の様子が変わってきたのがパートで働いた工務店からでした。



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ある時から×ッ×スレスになり、(俺は求めてましたが。)
毎朝、自分の不満を私にぶつけてから出勤するのが日課でした。
私が出張で他県に出ている時に、知り合いの行政書士から連絡が入り、「お前の嫁が変なことになってる。」と警告してもらいました。
急いで自宅に帰り事態を調べてみると、嫁はタダ働きをさせられパートの会社役員にさせられていました。
2: 不思議な名無しさんZ 2014-05-16 09:45:31
続きます。
実は、この会社は計画倒産が得意なブラック会社で、以前にも会社役員の共同経営者に負債を全部被せてのうのうと生き残りした前歴があるそうです。
私が嫁になんでこんな状況になったのか理由を求めると、突如逆ギレを起こし包丁でsaされました。
さいわい咄嗟に避けたおかげで軽傷で済みましたが。
その後、嫁とは離婚。
私は家裁で嫁に対する制裁として、慰謝料は貰わない代わりに、養育費は払わないし、絶縁する。
息子二人にも会わなくて結構ですと宣言して調停を1日で終わらせました。
それから7年は一切の接触を絶っています。
今、冷静に考えればパート会社の誰かとデキてたんでしょうね。
退職してからもその会社とは関わり続けたいと言ってましたから。
3: 不思議な名無しさんZ 2014-05-16 10:50:37
私は嫁に対して自分が幸せになることが復讐になると考えて、お見合いパーティで知り合った女性とすぐに結婚しました。
新嫁は結婚前に自分は鬱病であると私に
教えていました。
単なる鬱病ならよかったのですが、
新嫁は物凄い酒乱でした。
普段の聖母の様な行いとは正反対のアバズレのbou力女に変わります。
飲酒時に鬱病の薬を併用するので完全にキマッた状態になります。
おまけに自分に甘いので酒だけはやめられないと私に話しています。
余りの酒癖の悪さから私が就寝してから飲酒するようにしました。
そして、私が就寝してからは絶対に寝室に入らない様に約束されたのですが、酒乱になった新嫁には関係ありませんでした。
4: 不思議な名無しさん 2014-05-16 10:58:55
続きます。

ある夜、寝ている私に×ッ×スの相手をしろと要してきました。
私が断るとキッチンから包丁を持って向かってきます。
思わず、「お前もか。」っと私は叫びました。
私は武道を少しばかりやっていたので、新嫁から包丁を奪い、落ち着かせようとしました。
しかし、新嫁は新たにボールペンを握り、私に突きsaしました。
数回saされた後、ボールペンを奪うと今度は噛み付き攻撃です。
私は痛みよりも悲しさから泣いて止める様に懇願しました。

5: 不思議な名無しさんZ 2014-05-16 11:26:01
まだ続きます。

何度も泣いて頼んでも新嫁の攻撃は一向に止みません。
仕方なく新嫁の肋骨を折ることでやっと攻撃が終わりました。
酒と薬がキマッた人間には生半可な攻撃は逆効果でした。
その後も新嫁の酒癖の悪さは治らず、飲酒運転でjikoを起こして、警察にバレないようにするのに私は奔走して何とかバレずに済みました。
車両保険を使い、中古車を買ったことで私は保険金詐欺の片棒を担ぐことになったりと最悪です。
さすがに新嫁も少しは懲りたのか飲酒を止め、普段はしない掃除なんかもしたりしました。
やっと平和な家庭に戻ったと思ったのもつかの間、今度は私が情緒不安定になりました。
以前に新嫁があばれた際に私から受けた反撃のトラウマから新嫁が私との×ッ×スができなくなりました。(どうしろってんだ!)
私は最初の嫁がおかしくなった時に×ッ×スレスでしたから、私自身も×ッ×スレスのトラウマで自分に対する新嫁の愛情が全く信用できなくなったのでした。
私との×ッ×スが不可能だと分かってから数日後に私達は離婚しました。

6: 不思議な名無しさんZ 2014-05-16 11:36:26
ラストです。

私はこれでバツ2になりました。
2回の結婚失敗で結婚が嫌になることはなく、3回目の結婚に向けて婚活をしています。
結婚相談所にも登録、知り合いの飲食店経営者が主催するお見合いパーティにも参加します。
親戚にも良い女性がいたら紹介してほしいとお願いしたり。
なぜ、そこまで結婚に拘る訳は祖父のsiでした。
尊敬する祖父が家族に囲まれながら病院で亡くなった時に、自分もsiぬなら祖父と同じように家族に囲まれてsiにたいと願うからです。
それには結婚して家族を作らないと。
次の結婚は三度目の正直になるか、それとも二度あることは三度あるになるか。
ダメ嫁ウォーカーの疑いを晴らせるか。
まさに神のみぞ知るです。

引用元:直接投稿@はーとらいふ
http://heartlife-matome.com/archives/36769615.html

※はーとらいふさんから許可を得て掲載しています



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