Pick Upされた人気記事

サークル内のえげつない弄りに精神が限界を迎え、部屋のドアの看板を破壊し大号泣し退部→数年後、号泣の様子がサークル内で「ブスの大暴れイベント」という名で鉄板の物マネギャグとして広まていた

カテゴリ:キチ:友人・知人 コメント(0)
タグ: 衝撃
939: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)09:27:15 ID:w6m

サークル内でえげつない弄り、ドン引き物の陰口ばっかりやられててついに精神が限界を迎えた
部室のドアに貼ってあった看板を破壊して大号泣、今までの恨みつらみを一人一人にぶつけて退部
オンオフどちらにも会話する人すら居なかったし唯一の親友ともこれで縁が切れてしまい、完全な孤独となった。ここまでが前提

数年後、その号泣してる様子がサークル内で「ブスの大暴れイベント」という名で鉄板の物マネギャグとして広まり今の世代もやってる大はやりギャグになってると知り
屈辱とショックで大学のど真ん中で滝の様に嘔吐


スポンサーリンク


人参やニラが目の前でどぼどぼどぼ~っと流れる光景を見てまた屈辱的になりその場で失神
救急車を呼ばれた

車内で目を覚まし救急隊が周囲をうろうろしてる様子を見て「あ!こいつら私を取り囲んでまた虐めるんだ…!」て思いに捕われ急に怒りが爆発。錯乱
その場にあった物を手当たりしだいに掴んで殺そうとしたのを数人がかりで押さえつけられて結束バンドを巻かれた
「はなせえーはなせえー」と叫んでいるうちに酸欠になってまた失神。脱糞
以降数日記憶が飛んでいる。一瞬正気に戻っては錯乱を繰り返していた
940: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)09:50:06 ID:eua

>>939
終わり?
今は大丈夫?

941: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)10:06:53 ID:B9u

>>939
ひどい目にあったねえ
退院出来たの?
知人のいない遠い場所でゆっくりと生き延びろ!
大きなストレスのせいで一時的に錯乱するのは誰にでもあり得ることだけれど、
病名が付いて薬物治療が始まっちゃうと、つらいね
おだいじにね!!

942: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)10:16:26 ID:w6m

今もずっと病んでいる
心が灰色になってしまい、もはやなんの感情も無い
笑顔になった事が無い、生まれてから一度も

944: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)10:40:49 ID:eua

>>942
それはいつの話なんだ?

生まれてから一度も笑ったことない奴なんていないよ。よく思い出してみ。

943: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)10:31:37 ID:B9u

わたしも幼い頃からいろいろあったから、
遠い別の全く新しい場所に行ったよ
自分の人生を一旦リセットして初期化をしたんだ

今目の前にいる新しいわたししか知らぬ人々は、余計な先入観や悪い口コミに惑わされていないから
なりたい自分になりきって、新しい自分の交友関係を作り出して生きてきた

この広い地球上には、必ず居場所あるさ。
あなたを好感持って見てくれるひといるさ
自信持って、目を上げてごらん。

946: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)12:51:43 ID:JZN

俺も救急車で「田を返せ~田を返せ~」と叫んだ事がある。

951: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)16:42:03 ID:ZNm

>>946
土地でも騙し取られたのか…

引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その7





管理人おすすめ記事!
※アンテナサイト経由で記事にジャンプします





韓国人の違法露天にコンビニで買った50連発式の打ち上げ花火を発射した結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

入学後一度も体を洗ってない悪臭を放つ801ヲタ!職員会議でヲタがプールの授業に参加することが決定し、キレた女子が暴れるヲタの頭を掴み洗面所の石鹸でゴシゴシ洗い始めた!

闇金「お前が勝ったら借金チャラ。負けたら保険入って死ね」親父は負けて走行中のバイクの前に飛び出した!それを聞いた俺は喧嘩友達30人とその怖い人たちの事務所に行った・・

偽物ヤクザの客が「今までワシを裏切った飲み屋のネーチャン、何人灰皿で頭割られたかな」と私を脅してきたので知り合いの本物のヤクザを呼んだwwwwwwwwwwwwwwwwww

オーナー「明日出勤時に1千万用意しろお前がいらん心配かけさせるから俺はストレスで借家を買った!お前にも責任がある」

哀川翔「男のクセにチマチマ騒ぐんじゃねぇよ」ヤクザ「何っ!」新幹線の中で一般人に絡む迷惑なヤクザを哀川翔が撃退!





この記事へのコメント